
分野
新規開発 · 個人開発
課題
学習者が間違えた問題について、どこが違い、なぜ違うのかを、その場で分かりやすく伝えたいと考え、個人で開発しました。
対応内容
学習者の解答と正しい答えを比べ、「どこが違った?」「なぜ違う?」「こう直そう」の順に、やさしい言葉で説明する画面を開発しました。学習者への呼びかけの一文と、直したあとの正しい文も示します。
使用技術
- Web アプリケーション
- HTML
成果
間違えた理由と直し方を、その場で順に確認できるようになりました。
この実績は、代表社員が個人で開発したものです。
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